• トップ

弁護士に相談し、前向きな離婚へ

ドメスティックバイオレンスや不貞行為をするのは、いわゆる旦那側という認識がまだまだ世間一般において根強いです。しかし、最近では女性側のドメスティックバイオレンスや不貞行為が急増しています。依然として男性は常に加害者、女性は被害者という図式が残っていますが、最近では夫が一方的に妻からモラハラやドメスティックバイオレンス、そして不貞行為による裏切りを受ける事案が相次いでいます。警察に相談しても、男性は強いので妻の暴力や精神的な嫌がらせは我慢すべし、といった不適切な対応を取られることが多く、公的な機関に駆け込んでも、夫は不当な扱いを強いられます。DVやモラハラ、そして不貞行為は立派な離婚理由となります。妻からの酷い行為に悩んでいる夫や離婚を真剣に考えている男性は弁護士に相談しましょう。弁護士なら男性からの相談にも快く応じてくれます。それこそ離婚に向けての的確なアドバイスを受けられますし、DVやモラハラ、不貞行為の証拠を携えて相談すれば、より優位な形で離婚を進められます。慰謝料請求が出来るのは女性だけ、という誤った見方が世論に広がっていますが、弁護士に相談すれば、男性でもしっかり妻側から慰謝料を取れます。

↑PAGE TOP